アクセスマップ

プジョー東大阪ショールーム   

住所〒577-0063
大阪府東大阪市川俣1-5-35
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TEL06-4308-8282

営業時間10:00-19:00

定休日水曜日、第1・3火曜日
※2026年4月28日(火)・5月5日(火)・5月6日(水)は休業日とさせていただきます。なお、4月29日(水)は通常どおり営業いたします。

アクセス方法お車でお越しの方:阪神高速 東大阪線 高井田出口より東へ2分

電車でお越しの方:大阪市営地下鉄 中央線 高井田駅 3番出口、または
            JR おおさか東線 高井田中央駅より東へ徒歩1分

スタッフブログ

男の料理 「The ぶり大根」

[2008/02/02]営業課長   Nagae
男の料理 「The ぶり大根」
先日の「カニをさばく」以来、料理にはまりました。

そこで、この前の休みはスーパーで食材を物色に出かけてみました。

スーパーであれやこれやと悩んでいる内に魚が食べたくなり、鮮魚コーナーへ。
「2切れ500円」の脂の乗りが良さそうな「ぶり」を発見しました!

今晩はこれで「ぶり照り」に決まり♪
と思ったのですが、そこにスーパーのおばちゃんが新しい商品を補充に来られ、陳列された商品を覗き込んでみると・・
そこには【ぶりのあら 198円】が!!!
見てみると「あら」とは思えないほどの身がたっぷりとついています。さらに手にとってみると「2切れ500円」よりも重量感があります。

休みの頭が一転、普段の仕事モードに切り替わり、計算の開始です。「あらの方が300円お得。」残った300円で「あら」に合うを物は??

・・・言わずもがな、【ぶり大根】です。

大根を買ってもまだ、お釣りがくるので、豆腐も買って帰りました。

家に帰り、いざ料理スタートです。

【ぶり大根 =レシピ= 】

1、大根の面取りをし竹串が通る位、下茹でします。(本来は米のとぎ汁で茹でると良いらしいのですが、私は生米(一つまみ位)で代用します。)

2、ぶりに熱湯をかけ、うろこや血をきれいに取り、冷水をかける。

3、鍋に醤油大5、味醂大5、酒大5、生姜のスライス、だし汁3カップを入れて煮立ったらぶりを5分ほど煮る。

4、大根を入れ、落し蓋をして15~20分煮る。

5、冷まして、味をしみ込ませたら完成!


※ 男の料理ですので調味料、作り方は適当です。
おススメのレシピがあればご一報下さい。
男の料理 「The ぶり大根」
今晩のおかず、
「ぶり大根」・「とりのたたき」・「冷奴」・「熱燗4合」